ポーラ「リンクルショット メディカルセラム」を安く買う方法、代わりになる美容液を調べてみた

(((約 30 分で読める記事です)))

ポーラ「リンクルショット メディカルセラム」

ポーラの「リンクルショット メディカルセラム」は日本で初めてのしわを改善する美容液です。

出典net.pola.co.jp

「シワを改善する薬用化粧品」として日本初めて公的に承認された医薬部外品なのです。

 

そして、20g入り税込16,200円と超高価格帯に位置する商品でありながら2017年1月1日の販売開始依頼、非常に注目されとても売れている美容液です。

 

ポーラの発表によると、2017年1月1日の販売開始から9月30日までで44万人もの方に販売され販売実績 は約80万個、金額はなんと約112億円との発表です。

 

最初の年間の売り上げ目標が100億円だったのに対して1年を待たずしてあっさりとこれを上回りました。

 

「リンクルショット メディカルセラム」は、私たちの希望である

 

「化粧品を使って自宅でシワを改善することができるよね!?」

 

が正しいことを明確にしてくれましたし、シワに悩み続けてきた多くの女性がずっと待ち望んでいた、

 

「これを使ったら自宅でシワを改善することができる美容液!」

 

をもたらしてくれた、画期的な美容液だったわけですね。

 

しかし・・・

 

価格が高くて始められない、続けられないという声も

リンクルショット メディカルセラムは税込16,200円で、決して安いものではありません。

「始められない」、「続けるのが大変」という声をよく聞きます。

 

そんなことから今回は、リンクルショット メディカルセラムを安く買う方法と、リンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液を調べました。

 

安く買う方法を調べました。

まず、安く買う方法です。

 

価格の変更について、2017年12月1日にポーラから発表がありました。

 

リンクルショット メディカルセラムは2018年1月1日に値下げとなります。

値下げ後は税込14,580円になります。

 

この記事を書いているのが2017年12月なのでポーラから買いたい場合はもうちょっと待ってから買うのがいいかもしれません。

 

けど・・・

 

もっと安く買う方法はないでしょうか。

調べてみました。

 

まずはアマゾンでの最安の価格を調べました。

送料込税込13,340円でした。

 

次に、楽天市場では最安の価格が送料別税込13,400円でした。

送料別ですのでこの金額にさらに送料がかかります。

 

ヤフーショッピングでを最安価格を調べます。ヤフーショッピングはアマゾンや楽天市場より安いことが多いので期待です。

結果は送料込税込13,270円。これは今回調べた中でいちばん安い価格でした。

 

調べた結果を表にまとめるとこのようになります。

リンクルショット メディカルセラムの最安の価格

買い方 価格 備考
定価 14,580円 値下げ後の金額
アマゾン 13,340円
楽天市場 13,400円  送料別
ヤフーショッピング 13,270円

すべて税込価格です。

※ちなみにポーラでは、リンクルショット メディカルセラムはお店または百貨店コーナーでの対面販売のスタイルをとっています。

 

安く買う方法を調べた結果は、

 

ヤフーショッピングが最安で13,270円でした。

値下げ後の予定の定価より1,310円安く買うことができます。

 

安く買う方法を調べた結果、このようにヤフーショッピングですと定価よりも1,310円安い13,270円で買えることがわかりました。

しかし、シワの対策のためにはリンクルショット メディカルセラムを1回買って終わりということではなくて、ずーっと続けなくてはなりませんよね。

ですので、13,270円がずーっとかかり続けるということになります。

 

ずーっと続く13,270円。いかがでしょうか・・・

 

続けるためにはもっと安くなくては難しいということはないでしょうか。

 

13,270円はリンクルショット メディカルセラムの最安の価格でしたから、これより安く買うことはできません。

もっと安くするためには、リンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液を見つけて乗り換えるという方法になります。

 

それではこちら、いってみましょう!

代わりになる美容液を調べました。

 

まずですね・・・

 

リンクルショット メディカルセラムは日本で初めてのしわを改善する美容液。

 

でしたね。

有効成分は「ニールワン」という成分です。

※ニールワンの成分名は「三フッ化イソプロピルオキソプロピルアミノカルボニルピロリジンカルボニルメチルプロピルアミノカルボニルベンゾイルアミノ酢酸Na」

 

で・・・

 

残念ながら、リンクルショット メディカルセラムの有効成分「ニールワン」を配合したほかの美容液というものはありません。

 

ガーン!!!(泣)

 

けどこんなオチで今回の記事を終わらせるわけにはいきませんです・・・

 

そう。あきらめません。

 

「ニールワン」を配合した美容液が他にないなら、「ニールワン」がシワを改善するメカニズムを調べ、これに似た効果のある成分を配合した美容液を探せばいいんです。

 

で、調べました。

 

そして見つけたんです。

 

それは・・・

 

と、そのまえに、

シワができるメカニズムと、「ニールワン」がしわを改善するメカニズムを説明しますね。

 

シワができるメカニズム

最初に肌の断面の図を見てください↓

肌の表面にある「表皮」を支えている「真皮」は表皮の奥寄りにあって、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸、線維芽細胞でできています。

「繊維芽細胞」は、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸といった真皮の成分を作りだしてくれます。

肌の断面の図

 

肌の組織の70%がコラーゲンでできています。コラーゲンが壊れて減少すると肌がしっかり支えられなくなるので、

コラーゲンが壊れて減少すると肌に深刻な深いしわができてしまいます。

 

残念なことにコラーゲンは年齢とともに減少していって、50代になるとなんと20代の約半分しかなくなってしまいます。

出展net.pola.co.jp

コラーゲンが減少していく原因は、年を重ねて自然に老化していくということもあるのですが、コラーゲンの減少には、実は自然の老化よりも大きな原因があるんです。

 

それは紫外線による「光老化」です。

肌に紫外線があたることによってコラーゲンが壊れて減少し深刻な深いしわができるのです。

 

それも、肌の老化の

  • 80%が光老化
  • 20%が自然の老化

 

といわれているほど、光老化は影響が大きく、さらに、

  • 光老化はスキンケアで防ぐことができる
  • しかし自然の老化は防ぐことができない

 

というわけですから、

お肌への影響が80%と非常に大きく、しかもスキンケアで防ぐことができるのですから、光老化への対策をしない手はありません。

 

実際、リンクルショット メディカルセラムも光老化に着目し、シワの改善をする美容液になっています。

 

さてさて、このあたりもこの記事のもう少し後ろのほうで説明しますのであと少し我慢して読んでください。

ここでは理解を深めるため、紫外線でどのようにして深いシワができるかということをもう少し掘り下げます↓

 

紫外線があたると肌は軽い炎症を起こし「活性酸素」が発生します。

そして活性酸素に関係してコラーゲンを減少させる2つのことがそれぞれ起きて、その結果深いしわができてしまうのです↓

  1. 活性酸素が、コラーゲンを生み出す繊維芽細胞を攻撃し繊維芽細胞が老化 ⇒ コラーゲンが作られず減少 ⇒ 深いシワができる
  2. 活性酸素を血液中の白血球が攻撃。このとき自分の体の中のコラーゲンも攻撃してしまう。 ⇒ コラーゲンが壊れて減少 ⇒ 深いシワができる

 

このように肌に紫外線があたるとコラーゲンが減少します。

コラーゲンが壊れて減少するということは真皮が分解されるのと同じといえます。

肌を奥からしっかりと支える真皮が分解されてしまうのですから、これが原因で深刻なしわができてしまうというわけです。

 

これが深いシワができるメカニズムです。

 

リンクルショット メディカルセラムの有効成分「ニールワン」がシワを改善するメカニズム

さて、シワができるメカニズムは、

紫外線があたると肌は軽い炎症を起こし「活性酸素」が発生↓

  1. 活性酸素が、コラーゲンを生み出す繊維芽細胞を攻撃し繊維芽細胞が老化 ⇒ コラーゲンが作られず減少 ⇒ 深いシワができる
  2. 活性酸素を血液中の白血球が攻撃。このとき自分の体の中のコラーゲンも攻撃してしまう。 ⇒ コラーゲンが壊れて減少 ⇒ 深いシワができる

でしたが、

リンクルショット メディカルセラムはこのうちの2のほうに着目して開発されています。

 

この2を詳しく説明します。

活性酸素を攻撃するために白血球が「好中球(こうちゅうきゅう)エラスターゼ」という酵素を出します。

この酵素ですが、活性酸素だけでなくコラーゲンも攻撃し分解してしまうんです。

 

このため肌のコラーゲンの量が減少して深刻な深いシワの原因になってしまうというわけです。

※このことはポーラが世界で初めて発見したメカニズムです。

 

これに対して、リンクルショット メディカルセラムを肌に塗ることで、

有効成分「ニールワン」が酵素「好中球エラスターゼ」をブロックしてコラーゲンが分解されるのを防ぎます。

このことで肌に深いシワができないように真皮を「守る」わけです。

 

これがリンクルショット メディカルセラムの有効成分「ニールワン」がシワを改善するメカニズムです。

 

さて、それではこういったメカニズムを踏まえて、リンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液を調べました↓

 

そして見つけました。

 

 

リンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液

 

ビーグレン「QuSomeレチノA」

私がビーグレンのトライアルセットを試した時の写真

もしかしたらあなたは「ビーグレン」というブランドのことを知らないかもしれません。

もしそうであってもビーグレンは大手ではないのでしかたがないです。

大手ではないですがビーグレンは確かな技術を持ち、しっかりとエビデンス(科学的根拠)が示された信頼のできるブランドです。

(動画は音が出るのでご注意ください)

 

 

ちなみに「QuSome」は「キューソーム」と読みます。

配合している成分を肌に浸透させる、ビーグレン独自の技術の名前です。‎

経皮吸収性の比較試験 試験開始6時間後の人工皮膚切片の蛍光画像による吸収評価 試験番号:NDR-CO-14111201KD ( 株式会社ニコダームリサーチで実施 )

肌は基本的に成分を浸透させない構造になっていますが、ビーグレンには肌に成分を浸透させる独自技術「QuSome」があります。

 

 

そして・・・

 

今回私からリンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液としてご提案したいのは、ビーグレンの美容液のなかでも「QuSomeレチノA」という美容液です。

今回、ビーグレンが気になって2017年12月に私が都内でビーグレンの方に直接お会いしてこの美容液のかなり詳しいことを聞いてきました。(美容部員のような方ではなくてですよ)

今回の記事では、公式サイトにもほかのサイトにも書かれていないかなり詳しい内容も書いていきますね。

 

それではここから、いってみましょう!

いきなり核心です。

ビーグレン「QuSomeレチノA」に配合のシワ改善に期待できる3つの注目すべき成分がこちらです↓

  1. 最新型ペプチド「プロジェリン」(真皮のコラーゲンを分解から「守る」)
  2. 効果の高いビタミンA「レチノール」(表皮のコラーゲン合成を促進。即効性あり。「即効攻め」)
  3. さらに効果が高く強力なため医師の処方が必要なビタミンA「レチノイン酸」を安定化させた「レチノイン酸トコフェリル」(真皮のコラーゲン合成を促進。「深層攻め」)

 

これら3つともシワの原因に強力に対応する成分です。

順に説明します。

 

1 最新型ペプチド「プロジェリン」(真皮のコラーゲンを分解から「守る」)を配合

「プロジェリン」は真皮において、

  • コラーゲンの分解抑制
  • エラスチンの分解抑制

を期待できる成分です。

 

リンクルショット メディカルセラムの成分「ニールワン」がコラーゲンの分解を防ぎ肌に深いシワができないように真皮を「守る」のと結果的に近い働きを期待できる成分です。

 

リンクルショット メディカルセラムが有効成分「ニールワン」で真皮を「守る」のと同様に、ビーグレン「QuSomeレチノA」も「プロジェリン」で真皮を「守る」ことが期待できるわけです。

 

2 効果の高いビタミンA「レチノール」(表皮のコラーゲン合成を促進。即効性あり。「即効攻め」)を配合

ビーグレン「QuSomeレチノA」には「プロジェリン」のほかに純粋なビタミンA「レチノール」も配合しています。

 

肌に使用するビタミンAにはいくつかの種類がありますが肌への効果が高いものから

  1. レチノイン酸(強力で医師の処方箋が必要)
  2. レチナール
  3. レチノール(レチノAに配合。配合している化粧品は少ない)
  4. 酢酸レチノール
  5. パルミチン酸レチノール(ほとんどの化粧品はこれを配合している)

 

とされていて、レチノールは安定性が低くすぐに変質してしまい扱いが難しいため、効果の高いビタミンAなのですが配合している化粧品が少ないのが現状です。

 

ビーグレン「QuSomeレチノA」は独自技術「QuSome」でレチノールをカプセル化することやチューブ容器の工夫でレチノールを配合することを実現しています。

さらに「QuSome」によってレチノールが肌にしっかり浸透します。

さらにさらに「QuSome」が肌の中で時間をかけて徐々にレチノールを供給してくれるので、肌への刺激をやわらげることもできて一石三鳥を実現しています。

 

また、ビーグレン「QuSomeレチノA」に配合しているレチノールは「ビタミンA誘導体」ではなくて純粋なレチノール(ビタミンAそのもの)を配合しているので肌への直接の効果を期待することができて、そして特筆すべきは即効性があり効果が高いことです。

 

ですので、純粋なレチノールを使用×独自技術「QuSome」で、即効性と長時間の持続性を実現しているんです。

 

そしてこういったことにより肌の表皮において、

  • コラーゲンを増やす
  • ヒアルロン酸を増やす
  • ターンオーバーを正常化する

 

といったレチノールそのものの良い面をしっかりと期待することができるわけですね。

 

3 さらに効果が高く強力なため医師の処方が必要なビタミンA「レチノイン酸」を安定化させた「レチノイン酸トコフェリル」(真皮のコラーゲン合成を促進。「深層攻め」)を配合

3つ目の注目成分は「レチノイン酸トコフェリル」です。

これにより真皮において、

  • コラーゲンを増やす
  • ヒアルロン酸を増やす
  • 活性酸素を消去
  • コラーゲン分解の抑制

 

を期待することができます。

 

ここまでの「QuSomeレチノA」の説明をまとめてみます。

「QuSomeレチノA」に配合のシワ改善に期待の3つの注目成分は↓

  1. 最新型ペプチド「プロジェリン」
  2. 効果の高いビタミンA「レチノール」
  3. さらに効果が高く強力なビタミンA「レチノイン酸」を安定化させた「レチノイン酸トコフェリル」

 

で、深いシワの改善にはコラーゲンが重要ですのでコラーゲンに着目して表にまとめるとこのようになります↓

配合成分 コラーゲンの位置 コラーゲンへの期待する効果
プロジェリン 真皮 「守り」分解抑制
レチノール 表皮 「攻め」合成促進
レチノイン酸トコフェリル 真皮 「攻め」合成促進

 

これらの3つの成分で「守り」と「攻め」のシワのケアができるわけです。

  • プロジェリンでコラーゲンを「守る」スキンケア
  • レチノールとレチノイン酸トコフェリルでコラーゲンを増やす。表皮と真皮の両方で「攻め」のスキンケア

 

さて、ここまでのことをふまえつ、リンクルショット メディカルセラムと比較していってみましょう

 

まず、深いシワができるメカニズムは

紫外線があたると肌は軽い炎症を起こし「活性酸素」が発生↓

  1. 活性酸素が、コラーゲンを生み出す繊維芽細胞を攻撃し繊維芽細胞が老化 ⇒ コラーゲンが作られず減少 ⇒ 深いシワができる
  2. 活性酸素を血液中の白血球が攻撃。このとき自分の体の中のコラーゲンも攻撃してしまう。 ⇒ コラーゲンが壊れて減少 ⇒ 深いシワができる

 

でしたね。

リンクルショット メディカルセラムでは2に着目し真皮のコラーゲンを「守る」ことに対応していました。

 

これに対しビーグレン「QuSomeレチノA」ですと、このことはわざわざこの記事では触れていませんでしたが、レチノールに備わっている強力な抗酸化作用で、そもそも1と2の元になる活性酸素の発生に対して

  • 活性酸素の発生をブロックする

 

ということがあります。

また、

 

2に対してはプロジェリンが

  • 真皮のコラーゲンの分解をブロックする

※リンクルショット メディカルセラムに近い効果を期待。

ということがあります。

 

さらに1と2への対応だけでなくこれらのことに加えて、レチノイン酸トコフェリルが線維芽細胞を活性化させることで

  • 真皮のコラーゲンが増える

 

ということがあります。

 

まとめ

このように比較して分かるし、すごく思うことがあります。

 

それは

リンクルショット メディカルセラムの代わりを探してビーグレン「QuSomeレチノA」を見つけ、比較してきましたが、シワ改善の実力はリンクルショット メディカルセラムに劣らないかも。いやもしかしたら上を期待できるんじゃないか!?

ということです。

 

もうここまで理論理屈の整理ができましたので、あとは自分の肌で実力が発揮されることを実際に使ってためしてみる段階まできてるかなと思います。

 

そうそう大事なこと。

ビーグレン「QuSomeレチノA」とリンクルショット メディカルセラムの価格比較です。

美容液 価格 備考
リンクルショット 20g 13,270円 最安価格
ビーグレン レチノA 15g   6,480円 定価

 

6,790円もの差がありますね。

 

しっかりとした実力があって、なおかつこれだけの価格の差があるわけですから、私からはリンクルショット メディカルセラムの代わりになる美容液としてビーグレン「QuSomeレチノA」をご提案したいと思います。

 

ビーグレン「QuSomeレチノA」

なお、使用量は、リンクルショットが1部位(目じり、口もと、額など)につきお米2粒くらいの量、一方、ビーグレンが顔全体でパール1個大となっています。

使う部位の数によっても1回の使用量は変わってきますので、1回あたりの量についてどちらが多く使うとか少なく使うとかはいいにくいですね。

 

あとですね、さらに情報です。

 

レチノール(ビタミンA)はコラーゲンを増やすわけですが、ビタミンCもコラーゲンを増やします。

コラーゲンはたくさんの工程を経て作られますが、レチノールもビタミンCもそれぞれコラーゲンが作られる工程の一部を促進します。

 

ですので、

レチノールもビタミンCも両方使うことでコラーゲン生成の相乗効果が期待できます。

さらに両者とも強力な抗酸化作用を持つビタミンですので、両方使うことで活性酸素の発生をダブルでブロックできます。

 

でですね。いまですと「QuSomeレチノA」も純粋なビタミンCを高濃度配合の「QuSomeCセラム」も入っていてレチノールとビタミンCの両方を使うことのできる6,935円相当のトライアルセットが、初回限定で送料無料税込1,944円で購入することができて大変お得となっているんです。

 

レチノールとビタミンCの相乗効果を実践できるです。

 

イイコトがいっぱいです。そのチャンスがいま目の前にあるわけです。

この機会に一気にシワの改善をはかってみませんか!?

⇒ ビーグレン トライアルセット

私がトライアルセットを試した時の写真

トライアルセットはどの買い方よりもコスパのいい買い方で、初回購入限定の特典です。

ちなみにもし肌に合わない場合でも365日の返品・返金保証がついているので安心です。

 

こういったことからもう、最初にトライアルセットにしない理由がないです。

私からはまずビーグレンのトライアルセット購入をイチオシでご提案したいと思います。

⇒ ビーグレン トライアルセット

 

ちなみに私が実際にためしたときは、本当に短期間で深いシワが薄れてきた実感があったんですよね。

それまでこれほどまでにシワが薄れたことを実感したことがなかったので、ほんとうに「お試し」のつもりででも一度このトライアルセット使ってみてほしいです。

⇒ ビーグレン トライアルセット

 

 

今回の記事も最後までお読みくださりありがとうございました。

 

 

追記

ビーグレンについて調べていて今回は記事の流れ上書いていませんが、お伝えしないのがやっぱりもったいなくて書いておきたいと思ったことをここに書いておきますね。

 

  • 「QuSome」はもともと医療の現場で麻酔などの薬を皮膚から体に入れる技術を応用したもの

医療の場で実際に使用される技術を使っているとのことで、この話を聞いて、「QuSome」という配合成分を肌に浸透させる技術は科学的で根拠のしっかりしたものなのだとよくわかりました。

ビーグレンでは外部の試験機関に依頼して肌への浸透試験を行っています。

経皮吸収性の比較試験 試験開始6時間後の人工皮膚切片の蛍光画像による吸収評価 試験番号:NDR-CO-14111201KD ( 株式会社ニコダームリサーチで実施 )

 

  • アメリカの企業ではありますが、日本人向けに処方され日本国内の工場で作られています。

アメリカの企業なので科学的な根拠に基づいて開発されている印象と先進性を感じながらも、日本人に合うよう日本人向けに処方され日本国内で製造していることが商品の品質に対する信用性・安心感を高めていると思います。

 

そして驚いたのですが、

  • 電話でのカスタマーサポートが24時間365日対応している

ということです。平日の日中のみの電話サポートという化粧品会社がほとんどなのではないでしょうか。

そんな中でこれは驚きました。

そしてこのことは化粧品を使うことを考えたときにとてもありがたいし安心感がありますよね。

 

ビーグレン トライアルセット

私がビーグレンのトライアルセットを試した時の写真

 

 





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